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お知り合いの飼い主様が現在もお一人で山の中まで探されております。
富山県で去年の6月頃に行方不明になったそうです。
もし、この記事をご覧になった方でツイッターのアカウントをお持ちの方が おられましたらRTやフェイスブック、なんでも良いので情報の拡散協力を どうぞよろしくお願い致します<(_ _)>
この記事の転載も構いませんので、どうか富山の方、飼い主様に少しでも 情報が行き渡りますよう、ご協力をお願い致します。

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シナリオ公開3

明日から自分のいる時間帯…昼メン(昼のメンバー)のリーダーになりました。
こんばんは、なつごろうです(`・ω・´;)
いや…別に手当とかお給料上がるとかは無いんですがね(笑)責任が増えましたよ
別にいいんですが「いくぜ野郎ども!!」って引っ張っていけるタイプではないので精進しないとな~
経営計画とかミーティングにも今後連れて行かれる予定らしい…私、数字嫌いなのよorz

さて、今回は3回目。初めての方はこちらからどうぞ

第三回:水の都・カラミラ



ナイアともるぼるという仲間をマニラの町で加えたルイとリュウランは中央地を目指す為、次の町・カラミラに辿り着いた。
マニラよりも些か規模の大きな町、それがカラミラだった。
【ルイ】「ナイア、もるぼるはちゃんとついて来てるな!」
【ナイア】「大丈夫だ、ルイ!俺がちゃんと抑えてるって!」
ここに着くまでに何度か行方知れずになりかけたもるぼるを心配してそう言ったルイに対し、ナイアが気楽そうに言った。
【リュウラン】「それにしても、綺麗な町だね。町の中に川が流れてるよ」
【ナイア】「カラミラは別名・水の都って呼ばれるほど水が豊富な町だからな」
【ルイ】「へぇ、詳しいな、ナイア」
リュウランに説明しているナイアに対して、ルイは感心の言葉を述べた。
【ナイア】「これでも、俺は修行の為にいろんな所歩いたりしたからな。ここも何度か来た」
頭の後ろで手を組んで歩きながら、ナイアは得意げに言う。
ナイアの前方ではリュウランがもるぼると戯れている。
【ナイア】「で、この町で何するんだ?目指すのは中央だろ?」
【ルイ】「とりあえず、山を越えなきゃいけないから食料とか買い込んどこうかなって」
【ナイア】「じゃあ、ショップだな!ええっと…何処にあったかな?」
【ルイ】「その辺の人に聞いてみるか?」
その時、歩き始めようとしていたナイアが前方から歩いて来た男性に派手に正面からぶつかった。
【ナイア】「いってぇ!!」

*馬鹿だな

【ナイア】「ちぇっ、何だよー」
【ルイ】「ちゃんと前見て歩かないからだぞ」
ルイがそう言って尻餅を着いたナイアを注意すると何がおかしかったのか、ナイアはクスクス笑い出した。

*大丈夫か?
;ナイア+1

【ルイ】「ちゃんと前見て歩かないからだぞ」
ルイがそう言って尻餅を着いたナイアを注意すると何がおかしかったのか、ナイアはクスクス笑い出した。


【ルイ】「? 何だよ?」
【ナイア】「いや、ルイのその言い方、益々兄貴にそっくりだなって思ってさ」

*これからは兄貴って呼んでもいいぞ
;ナイア+1

そう言って助け起こすための手を差し出す。
【ナイア】「気持ちだけ貰っとくよ。ルイはルイ、兄貴は兄貴だしな」
差し出された手を取るとニッと笑ってそう言った。

*俺は兄貴じゃないぞ
【ナイア】「分かってるよ」


そんな他愛のない会話を続けていたルイとナイアの前に暗い影が突如現れた。
二人が顔を見上げるとかなりの長身とも言える男が青い筋を額に浮かべながら、二人を見ている。
それが、さっきナイアが正面衝突した男だと気が付くのにルイはしばらくかかった。
【ルイ】(そういえば、放ったままだった…)
【ルイ】「すいません、連れの不注意で…」
【男】「不注意でだと!倒れた俺を放って笑っていやがったくせに!謝る事はそれだけかよ!」
慌ててルイが謝ったが、もはや時既に遅しだったらしい。
自分達が完全に無視したと思い込んでいるその相手はかなりお冠だ。
【男】「見ろ!そこのチビがぶつかってきたせいで顎を強打しちまったじゃないか!」
赤くなった顎を指差して男は喚く。
どうやら、長身だった男の顎の部分にナイアの頭がクリーンヒットしたようだ。
【ナイア】「何だよ、それくらいで!図体デカイ奴がそれくらいの事でグダグダ言ってんじゃねぇよ!」
ルイの目の前でナイアが怒ったような表情でそう言いながら立ち上がるのを見て、ルイはギョッとした。
どうも、チビ呼ばわりされた事が頭にきたらしい。
【男】「何だと、このチビ!」
【ナイア】「何だよ、でくの坊!」
やがて、ナイアと男との間で火花が飛び散り出す。
どうしようもない状態に陥りかけ、ルイはナイア達の背後で頭を抱えた。
今にも彼らの間で乱闘が始まりそうになったその時、背後から聞きなれない声が聞こえてきた。
【?】「あなたたち、何をしているの!?」
慌てた様子で男とナイアの間に割り込んできたのは、美しい女性だった。
【?】「ごめんなさい、弟がとんだ失礼を…あの、私に免じて許してやってはいただけませんか?」
ナイアを背にやりつつそう懇願する女性に、ルイもナイアも呆然としていた。
【男】「あんたが代わりに詫びいれてくれるってか?ねぇちゃん」
先程まで顔を真っ赤にして怒っていた男が、下卑た笑いを浮かべている。
【?】「もちろんです。ただ、ここでは……あちらへ参りましょう」
男の背を押し、建物の陰へ行こうとする女性を見てルイは意識を取り戻した。

*ま、待って!

【?】「大丈夫。心配しないで待ってて」
声をあげて引きとめようとしたが、女性はにっこり笑って足を止めることなく行ってしまった。

*その人実は…!
;ラフィ+1

【ルイ】「その人、俺たちの姉さんじゃありません!だから…」
声をあげて女性を引きとめる。
すると、足を止めてルイの元へ向かってきた。
【?】「大丈夫、心配しないで」
ルイの頭を抱くような形で女性は手を伸ばした。
そしてルイの耳元へ唇を寄せる。
【?】(お話は後にしましょう。今はおとなしく待っていて下さい)
【ルイ】「!」
しっかりと落ち着いた声でルイにそう言うと、女性は男の元へ戻り、建物の陰へと消えていった。

【リュウラン】「ちょっとルイ!あの女の人大丈夫なの!?助けに行かないと!」
【ルイ】「分かってる。ほらナイア!」
【ナイア】「分かってるよ!」
【ルイ】「リュウランはここで待ってろよ」
そう告げると、二人は息を潜めて建物へと近付いた。
流石に大人と子供の体格の差があるため、不意を突こうという作戦だ。
少しずつ近付いていくと、話し声が聞こえてきた。
【男】「さぁ~て、どこから手をつけようか…」
【?】「待って下さい。私にさせてもらえませんか?」
【男】「おいおい、いやに積極的だな。そんじゃあ、遠慮なくしてもらおうか」
【?】「…」
次の瞬間、カチャカチャという金具の音が静かに響いた。
【ナイア】(ちょっ、ルイ!これ…これってアレか!?)
【ルイ】(落ち着けナイア!まだ始まってないから早く…)
そう言っているルイも顔を赤くしている。
健全な青少年には刺激が強かったらしい。
2人共、突入の足が固まってしまった。
【?】「あら…期待はずれですね」
【男】「あ?口を慎めよ。今からこれであんあん言わせてやるんだからな」
【?】「残念ですが…あんあん言うのは、あなたの方ですよ」
【男】「てめぇ!何を言…」
【男】「!?」

【男】「アッ―――――――――!!」

男の野太い叫び声が大きく響く。
その声に驚いて緊張が解けたのか、ルイとナイアの足は知らずのうちに現場へと踏み込んでいた。
【ルイ】「あ…」
【ナイア】「え…?」
ルイもナイアも目を疑った。
【?】「おや、来てしまったんですか?待ってて下さいって言いましたのに」
なんと女性の足元には、裸の男が丸くなっていた。
その体には、赤いミミズ腫れのような痕がいくつもついている。
【ルイ】「え…えっと…これは…?」
【?】「ちょっとお行儀が悪かったので、少しばかりお仕置きを、ね?」
にっこりとほほ笑んで、右手に持っていた鞭をパシンッと鳴らす。
すると足元で丸くなっていた男が、女性の足首を掴んだ。
【ルイ】「! あぶなっ…!」
【男】「じょ…女王様…も、もっと…」
【ルイ】「は?」
息遣いが荒く、頬も紅潮している。
女性の足に頬ずりをする男を見て、ルイは固まってしまった。
【?】「ふふ…残念ですが私は"男"、ですので女王様にはなれません」
にっこりと自分の胸に手を置く。
確かに胸に膨らみはなく、声も先程とは違い低いものだった。
【男】「お…お、お…お…」
【ナイア】「男――!?」

【リュウラン】「あ、帰ってきた!おーい!」
【リュウラン】「って、どうしたの二人とも?なんか疲れた顔してるけど…」
【ルイ】「…いや…」
【?】「とりあえず皆さん、あそこで休憩でもしながらお話をしませんか?」
リュウランと合流したルイたちは、手近にあったお店へ入ることにした。

【リュウラン】「ところであの、大丈夫でしたか!?あの男、随分といやらしい目であなたを見ていたから心配だったんですよ」
【?】「ふふ、ありがとうございます。でもその心配には及びませんよ」
【リュウラン】「へ?」
【ルイ】「いや…あのなリュウラン、この人…」
【ナイア】「男なんだって…」
【リュウラン】「は?え…お、男の人――!?」
【?】「しっ、お静かに。他のお客様に迷惑ですよ?」
【リュウラン】「あ、は、はい…すいません」
【ラフィエル】「驚かしてしまってすいません。私はラフィエル・レナザルス。れっきとした男です」
【ラフィエル】「ああいった輩には女性の振りをした方が穏便に事を済ませることが出来るので、その戦法をとっただけだけですよ」
【ルイ】(穏便…?)
ルイはあの男の変貌ぶりを見て、少し冷や汗が出た。
【リュウラン】「そうだったんですか。でも、助けていただいてありがとうございました」
【ラフィエル】「いいえ、私がしたくてしたことです。お気になさらずに」
【ルイ】(過程はどうあれ、助けてくれたんだよな?だったら悪い人じゃないか…)
【ルイ】「あの…助けてくれてありがとうございました。俺、ルイって言います。こっちはナイアです、よろしく」
挨拶として手を差し出す。
ラフィエルもルイの手を握り返したその瞬間、痺れるような感覚がまたルイの体に走る。
【ルイ】(また…この感覚?)
これで二度目になるその奇妙な感覚にルイは首を傾げる。
だが、まるでそれに反応するかのようにラフィエルのピアスが輝き出した。
突如、輝き出したピアスに驚いたのは当然ラフィエルも同じだった。
【ラフィエル】「私のチュリが…」
【ナイア】「チュリ?それもチュリなのか!?」
ラフィエルが呟いた言葉に思わず反応したのはナイアだった。
【ラフィエル】「そうか…」
【ラフィエル】(これが…あの人の言っていた…)
興奮気味のナイアを放って、ラフィエルはルイに向かって再度微笑んだ。
【ラフィエル】「そして、君が時の力を持つ…世界の破壊を防ぐ者、ですね」
【ルイ】「…何で…?」
【ラフィエル】「ふふ、不思議そうな顔をしていますね」
【ラフィエル】「――これはきっと、運命ってやつなんだと思いますよ。チュリに導かれて私は君に出会った」
はっきりとした口調でラフィエルは語る。
馬鹿みたいに口を開け、唖然とラフィエルを見つめるルイの頭にある言葉がリフレインされる。

【マクスウェル】『あなたの力に導かれし十の守護者達があなたを手助けしてくれる事でしょう』
マクスウェルが最後に残したあの言葉―――
その意味をルイはたった今理解した…


その数時間前、とある森の外れ…普段は静かなその場に悲鳴が響き渡っていた。
【兵士】「くそッ!何だ……何なんだ、あいつはッ!!」
【兵士】「後、何人生き残っている!」
【曹長】「分からない!皆、バラバラに………ぐあッ!!」
【兵士】「曹長!?」
生い茂る草木を掻き分け、ひたすら逃げていた四人の男は最後尾を走っていた曹長の悲鳴に思わず足を止めて、背後を振り返った。
うつ伏せに地面に倒れた彼の背中には、数本の小刀が突き刺さっている。
まだ生きているらしい彼は、痛みに耐えながら起き上がろうとしていた。
【?】「…見つけた」
そんな仲間を助けるか、見捨てるか四人が悩んだその声が聞こえた瞬間、一斉に声がした方を振り返った。
そこに立っていたのは、白銀に波打つ髪に銀色の瞳を持った青年…その髪や衣服は血に染まり、黒っぽく変色していた。
その姿を見た四人の脳裏には"逃げなければ"という警報が鳴ったが、それに反して足が全く動かない。
まるで、蛇に睨まれた蛙のように、その青年から目が離せなかった。
【?】「逃がさない…」
青年が一歩近付く度に、男達はヒッと情けない声を上げた。
【?】「一匹たりとも生かさない」
その言葉と共に地面に倒れた曹長の横に立った青年は、起き上がろうとしていた曹長の背に刺さった小刀を思い切り足で踏みつけた。
【曹長】「ぐあぁあぁぁッ!!!」
背に刺さっていた小刀が、踏みつけられた事により曹長の体を貫通した。
肺を貫いたその一撃により、男は絶叫を上げてピクリとも動かなくなった。
しかし、青年は小刀を踏みつけるのを止めない。
【?】「何簡単に死んでんだよっ!こんなんじゃ、足りない…俺の…俺の気持ちは全然収まらねぇよっ!!」
もはや絶命した曹長の体を小刀で深々と磔にした青年は、固まっていた四人の男に目を向けた。
【?】「そっか…まだいたっけ……」
剣を踏んでいた足を上げ、青年は男達に再び近付いた。
【?】「あんた達は簡単に死ぬなよ…俺の、俺の気持ちが収まるまでなッ!!」
叫んで、青年は男達に襲いかかる。
現場の数メートル離れた所で、ネアンはその光景をジッと見つめていた。
【アヴェロ】「おぉおぉ…相変わらずエグいな、フェニの奴」
ガサガサと草を掻き分けながら近付いてきたアヴェロは、前方に広がる光景に苦笑した。
【ネアン】「片付いたのか?」
【アヴェロ】「一応な…つっても、ほとんどフェニが殺っちまって、俺の出番はほぼなかったぞ」
ネアンの横に並びながら、アヴェロが「そっちはどうだ?」と聞くと、ネアンは視線を前に戻した。
【ネアン】「後、あれだけだ」
【アヴェロ】「そうか……しかし、いつ終わんのかね…あの惨殺」
【ネアン】「ブライユの気が済むまでだろ?」
ネアンの言い草に、アヴェロは苦笑した。
【アヴェロ】「気が済むまで、ねぇ…それまでもつか?あいつら」
【ネアン】「まず、無理だろうな」
【アヴェロ】「まぁ、ああなったフェニは短気だしな……」
【アヴェロ】「っと、最後の一人死んだな」
最後の一人が完全に絶命したのを見届けて、アヴェロは立ち尽くす青年の元へ歩み寄って行く。
その後に、ネアンも無言で続いた。
【アヴェロ】「気ぃすんだか、フェニ」
アヴェロが声をかけるとフェニと呼ばれた青年は静かに振り返った。
先程までの狂気染みた視線と違い、今は何処かぽやんとした目でフェニは小首を傾げた。
【フェニ】「おっさん、姉さん………いたんだ」
【アヴェロ】「おいおい…今回一緒に来たの、俺らだろうが」
【フェニ】「そうだっけ?忘れてた…」
何処か呆けたような顔でそう言うフェニに、呆れたように笑いながらアヴェロは曹長の死体に刺さった小刀を見つめた。
【アヴェロ】「ところで、フェニ…この小刀、誰のだ?」
【フェニ】「…ローランに借りた」
【アヴェロ】「おいおい…また勝手に持って来たのか、お前?後で、怒られんぞ」
アヴェロがそう言うと、フェニはこてんと首を傾けた。
【フェニ】「おっさんが?」
【アヴェロ】「何で、俺なんだよ!お前だよ、お前!!」
【ネアン】「おい、漫才やってないで、終わったのなら帰るぞ」
アヴェロとフェニにそう言って、ネアンはさっさと一人で歩き始めた。
それにフェニも続き、二人に置いていかれる形になったアヴェロは頭を掻きながら後に続く。
三人が去った後には、無残な死骸がいくつも転がっていた―――


第四回:遺跡 へ続く

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Author:なつごろう
ようやくHGK2の製作へ戻りまし
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手直しなので、再現でも地味に
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<再現進捗残り作業>
・シナリオ
・データベース
 →全部
・バトルシステム

<サポートについて>
大体19:00~21:00は自由ですの
でその間にお返事します。
日中は昼休憩しか動けませんが
出来る限り迅速に対応させて頂き
ますのでお気軽にご連絡下さい。
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ば、すぐにお返事致します。

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