情報をお願いします
お知り合いの飼い主様が現在もお一人で山の中まで探されております。
富山県で去年の6月頃に行方不明になったそうです。
もし、この記事をご覧になった方でツイッターのアカウントをお持ちの方が おられましたらRTやフェイスブック、なんでも良いので情報の拡散協力を どうぞよろしくお願い致します<(_ _)>
この記事の転載も構いませんので、どうか富山の方、飼い主様に少しでも 情報が行き渡りますよう、ご協力をお願い致します。

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シナリオ公開7

最近更新をサボってました、なつごろうですヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
べ、別に遊んでた訳じゃないんだから!ちゃんとツクってたわよ!勘違いしないでよね////
ちょっとスマホの使い方が分からなくて、びっくり料金表示が出て大騒ぎしてただけなんだから!

最近、作業用アニメを止めてから作業スピードがちょっと早くなりました。
中身は超短いですが、もう少しイベントが組めたら体験版として公開出来そうな気がします。
予定日はだいt…おっと、誰か来たようだ。

今回はフリーイベント回です。初めての方はこちらからどうぞ

第6.5話 フリーイベント2
*この辺から書き方がちょっと雑になってきます。それは私が書いたのがあるからさ(`・ω・´)キリッ
 地の文が少ないのはAVG風に立ち絵会話にしたかった名残です。
ビンズバーグへは二、三日はかかる。
途中に町や村はなく、ルイたちは街道に近い草場で野宿することにした。
テントを張ると各々自由な時間を過ごすことになった。
【ルイ】「さて、一息ついたけどどうしようかな…」
食事にはまだ早い。どうしようか…
*○○のところへ行く(各キャラのフリーイベントへ)

【ナイア・フリーイベント2】

【ナイア】「うぅ~~~」
【ルイ】「ナイア?」
少し離れたところからナイアを見つけると、気配を感じ取ったのかナイアが振り向いた。
【ナイア】「!」
ぱぁっとナイアの顔が明るくなり、ちょっとちょっととルイに手招きをする。
何やら一生懸命手招きをするので、ルイも素通り出来ずナイアの元へ向かう。
【ルイ】「なんだよ、ナイア?」
【ナイア】「ラウスラウス!ルイも一緒にやりたいって!」
【ルイ】「はぁ!?」
【ナイア】(悪い、ルイ!ちょっと付き合ってくれ!)
【ルイ】(ちょ、ちょっと待て!一体何を…)
【ラウス】「ほぉ、自ら進んで鍛錬をしたいとはいい心がけだ」
【ラウス】「お前は弓が扱えるのか?見たところ剣しか使っていないようだが…」
【ルイ】「え?あ、俺は…」
【ナイア】「ルイは剣士だから使わないよ!だから、ラウスに一から教えて欲しいんだってさ」
ルイの言葉をさえぎったナイアが、ラウスの目には怪しく映ったのだろう。
鋭い視線がルイに突き刺さる。
【ラウス】「………一から?」
続く言葉には察しがつく。ラウスは視線でルイに問うているのだ。
"弓術をなめるな"、と。遊び半分で教えてやる気はないと言っている。
【ルイ】「………」
以前から弓自体には興味があった。近接戦術だけでなく遠距離戦術も身につけたいと…
剣術は自己流で学んだが、幸いここに弓術に優れた人物がいる。
これもいい機会だと思い、ルイはラウスの正面に向かい深くお辞儀をした。
【ルイ】「中途半端なことはしません、よろしくお願いします!ラウスさん!」
【ラウス】「…そんなことは当然だ。俺の指導は厳しいぞ、ついてこれるか?」
【ルイ】「はい!」
【ナイア】「え…えーと…ルイ?」
まさかこんなことになると思わなかったのか、引き込んできた張本人はなんだか困惑しているようだった。
【ルイ】「ナイア、これから一緒に頑張ろうな?」
【ナイア】「あ?あぁ…」
【ラウス】「ナイア、弟弟子が出来たんだ。先輩としてしっかり鍛錬に励めよ」
【ナイア】「へ?あ…うん」
【ルイ】(よかったな、ナイア。二人きりで気まずかったんだろ?俺も弓を習えてありがたいし、一石二鳥だな!)
【ナイア】(…そうだ、そうそう!気まずかったからルイを呼んだんだよ)
【ナイア】(それなのに俺…なんでこんなに追い詰められてんだ?)
【ラウス】「ナイア、何を呆けている!そんな暇があるなら、もう一度始めからメニューをこなせ!」
【ナイア】「は!?そ、そんな――――!!!!」
その日ナイアはラウスにこってりと絞られることになった―――


【ラフィエル・フリーイベント2】

【ルイ】「あれ?ラフィは?」
【ナイア】「さぁ?さっきまでその辺にいたんだけど?」
ルイに返したナイアもラフィエルの姿が見えず、小首を傾げる。
他の仲間に聞いても誰も見ていないと言い、もう日が暮れて辺りが暗くなり始めただけにルイは心配になり始めた。
ラフィエルはルイよりも大人だし、見かけによらず強いから大丈夫だとは思うが、また何処かで女性と間違えて声をかけて来た男を誑かして遊んでいないかが心配だった。
【ルイ】「何処行ったんだよ…」
「にゃ~」
【ルイ】「ん?」
呟きに答えるように聞こえた泣き声にルイは視線を足元に向けた。
もう一度「にゃ」と鳴いて、ルイを見上げているのは綺麗な毛並みの黒猫だ。
【ルイ】「わぁ、珍しい!この町はネコがいるんだ」
魔物が周囲を徘徊するこの世界に犬や猫などの小動物は少ない。
何故なら肉食の魔物に食べられてしまうからだ。
動物の力を持つアニマの村には、そう言う元種の動物達が結構いるらしいがコルの村を離れた事のないルイが知るはずはない。
「にゃあ」と鳴いて、足元にじゃれ付くネコにルイはしゃがみ込んだ。
【ルイ】「可愛いな」
【ラフィエル】「それはありがとうございます」
思わず呟いたルイの言葉に聞き覚えのある声が返って来た。
慌てて周囲を見回すが、声の主は見当たらずルイは首を傾げた。
【ラフィエル】「こちらですよ」
しかし、再度笑いを抑えたような声が聞こえてルイは声のした方へ視線を落とした。
それは足元にいるネコから発せられたような気がした。
【ルイ】「えっと…まさか、今の声」
【ラフィエル】「私ですよ、ルイ」
ニコッと足元のネコが笑った。
数秒の沈黙後、ルイは辺りに響き渡るような絶叫を上げた。

【ラフィエル】「期待通りのリアクションありがとうごさいます、ルイ」
【ルイ】「いや、ホント…最初に言っといてほしいよ。皆に注目されちゃったじゃないか」
未だ笑う黒猫を肩に乗せて、ルイはげんなりした様子で座り込んでいた。
【ラフィエル】「これがノートマーニのもう一つの特徴です。新月の夜は月の魔力が弱まるので、黒猫化してしまうんです。この日は、魔力も弱まるのでこの姿では何もできません」
「なので、護って下さいね」と無邪気に言う黒猫にルイは頭を抱えた。
それはかなり大変な事実ではないのか、と…
今日は街道に近いから良かったもののこれが森の中とかであったなら、魔物に襲われる可能性だってある。
これからは新月の日には必ず街に入るようにしなくては、とルイは心に決めた。


【エルフィー・フリーイベント】

夕飯まで時間があるためルイは新しく仲間になったエルフィーの元へ向かっていた。
まだ彼女の人となりを何も知らないので、少しでも親交を深めておきたいと思ったのだ。
【ルイ】「あ、いたいた」
近くを流れる小川をじっと見つめるエルフィーの姿があった。
しかしその表情はなんだか晴れやかではない。
【ルイ】「エルフィー」
【エルフィー】「! なんだい、ルイか。驚かさないでよ」
【ルイ】「ごめん。でもどうしたの?なんか悲しそうな顔してたけど…」
【エルフィー】「ああ…ちょっとね。それより、あんたこそどうしたんだい?あたしに用事?」
【ルイ】「あ、その…エルフィーと少し話がしたいなと思って」
【エルフィー】「まさかあんた…あたしに惚れちまったんじゃないだろうね?」
【ルイ】「ちっ、違うよ!ただ、新しく仲間になったんだからお互いに意思疎通をと思って…!」
【エルフィー】「あははっ!冗談だよ、冗談。まったく初心だね」
顔を赤くしているルイに冗談だと告げると、ルイはそっぽを向いてしまった。
そんなルイの頭を「ごめんごめん」と撫でる。
【エルフィー】「で?何から話そうかね」
【ルイ】「えっと…じゃあエルフィーって何歳?俺と近いような感じがするんだけど」
【エルフィー】「あんた…いきなりそれかい。女性に年齢を聞くのはタブーだよ?」
【ルイ】「え?そうなのか?」
【エルフィー】「ま、あたしは若いからいいけどね。あたしは21、あんたは?」
【ルイ】「俺は19。2つ違いか…改めてよろしく、エルフィー」
【エルフィー】「よろしく。あたしの方がお姉さんなんだからちゃんと敬いなさいよ?」
笑いながらルイの頭をガシガシと掻きまわす。
【ルイ】「ちょ…エルフィーはどうして旅をしていたの?ナイアと一緒で修業の旅?」
ルイの質問にエルフィーの手が止まる。
それが気になりエルフィーの顔を覗き込むと、彼女の顔が少し険しい表情をしていた。
【ルイ】「あ、ごめん…気に障る事なら別に…」
【エルフィー】「いや…」
ルイの頭から手を離し、目の前の小川を見つめる。
そしてぽつりとつぶやき始めた。
【エルフィー】「そうだね…いつかは話さなきゃいけないことか」
【エルフィー】「あたしはね、仇打ちの旅をしていたんだよ」
【ルイ】「仇?」
【エルフィー】「父親の仇さ、あたしの村は民族狩りにあってね。その首領の男を探してる」
【エルフィー】「…顔に大きな十字傷を持った男。あいつを殺すことが今の生きる目標だよ」
【ルイ】「生きる目標…」
【エルフィー】「ま、詳しいことまで話す気はないけど…そういうとこさ。今はあんたについて、やることやってからまた探しに出るよ」
【ルイ】「エルフィー…ごめん、言いにくいことを…」
【エルフィー】「いいって、どうせいつかは聞かれることさ。それが少し早まっただけで、何も気にしちゃいないよ」
再度ルイの頭を撫でる。
それでもルイに変な罪悪感を与えてしまったのを気にして、エルフィーは話の話題を変えた。
【エルフィー】「それよりルイ、そろそろ夕飯の時間じゃない?今日は誰が作るんだい?」
【ルイ】「え、もう?今日は俺が作るよ」
【エルフィー】「だったら早く作っておくれ。あんたの料理、うまいから楽しみにしてるんだ」
【ルイ】「そう言ってもらえると嬉しいよ。ありがと」
【エルフィー】「しっかり頼むよ!ほら、いっといで」
ポンと背中を押され、ルイはその場を後にした。
わざと明るく振る舞ってくれたエルフィーの気持ちを感じたルイは、エルフィーという人を少しだけ分かったような気がした―――


【ラウス・フリーイベント】

今晩の食事当番はルイとラウス。
キャンプの準備が出来たので、相方であるラウスを呼びに行く事にした。
【ルイ】「あ、いたいた。ラウスさーん!」
【ラウス】「…何だ」
【ルイ】「今晩は俺たちが食事当番ですよ。準備しませんか?」
【ラウス】「…そうだったな。食材は?余裕があるのか?」
【ルイ】「ええ、町を出る際に買い足しておきました」
【ラウス】「そうか。だったらさっさとしてしまおう」
夕飯の準備をしようとキャンプに戻ってきた二人は、そこで見てはいけないものを見てしまった。
食糧が詰まった袋が…動いている。
袋の口は物陰に隠れているが、食料を漁っている犯人は丸分かりだった。
時折見える緑色の触手…
器用に食べ物を掴んでは、自身が隠れているところへ運んでいく。
【ルイ】「なっ…ナイア――――――!!」

【ナイア】「ほんっと、ごめん!!」
【ルイ】「ごめんじゃないよ!どうすんだこれ、だいぶ減っちゃったじゃんか!」
ナイアの腕に抱かれているのは彼のペット、もるぼる。
食料を盗み食いしていた犯人だ。
気づくのが遅かったらしく、買い足した食料は心元ない量になってしまっていた。
【エルフィー】「ってことは何かい?今夜はちょっとしか夕飯が食べれないってこと?」
【リュウラン】「やだよそんなの、今日は歩き疲れちゃったからお腹減ってるのにー」
【ナイア】「ごめんなさい!ごめんなさい!!俺が目を離したばっかりに…」
メンバーからのブーイングを受けながら、ペコペコと謝るナイア。
そんな姿を見て、ラウスは溜息を吐いた。
【ラウス】「もういい、ナイア。次は気をつけろ」
【ナイア】「ラ…ラウス」
【ラフィエル】「そうですよ。何も死んでしまうわけではないんです、少しぐらい我慢しますよ」
【ロゼッタ】「それにこの子だってお腹がすいていたんですもの。大目にみてあげましょうよ。ね、ルイさん?」
【ルイ】「まったく…しょうがないな」
【ナイア】「ルイ~!」
【ルイ】「って、ちょ、ナイア!」
抱きついて謝ったりお礼を言ったりするナイアを横目に見て、ラウスは一人近くにある森へと歩き出した。
【ルイ】「ラウスさん!どこに…」
【ラウス】「食料を探してくる」
【ルイ】「ま、待って!それなら俺も…!」
自分にへばりついていたナイアを引き離すと、急いでラウスの後を追った。

【ルイ】「……これ、食べれるのかな」
そこには小さなキノコがあった。
とにかく何か食べれそうなものをと思い、キノコに手を伸ばす。
【ラウス】「触るな。そいつは食えない」
【ルイ】「え?そうなんですか…」
【ラウス】「見ろ、目立たないが赤い斑点があるだろう。これには神経をマヒさせる毒がある」
【ルイ】「ほんとだ…」
【ルイ】「ラウスさん、物知りなんですね」
【ラウス】「…ナイアと旅をしていた時も、つまみ食いなんてしょっちゅうだった。いつもその辺で食料を調達していたぞ。食い物なんて、森があればどうにでもなるからな」
【ルイ】「そうだったんですか…」
確かに籠の中には、人数分に足りるほどの山菜や果物が入っている。
これを見ると自分が無知であったと痛感する。
【ルイ】「…俺、ちょっと大人げなかったですね。ナイアには後で謝っときます」
【ラウス】「……あぁ。そうしてやれ」

日が暮れるまでに戻り、ルイはナイアに先程のことを謝った。
そして籠一杯に採れた食料で夕飯の支度にとりかかる。
暗くなった夜空に細い煙が立ち上り、元気な声が響く。
【ルイ】「おーい、皆ー!ご飯出来たよー!!」
【ナイア】「やっほーい!飯だ飯だー♪」
ちょっとしたハプニングもあったが、ルイはラウスの意外な一面が見れたことを嬉しく思ったのだった―――


【ロゼッタ・フリーイベント】

【ロゼッタ】「ルイさん、こちらにいましたの?」
【ルイ】「あ、ちょうどよかった。俺も今探してたんです」
【ロゼッタ】「あら、私を?どうされたんですの?」
【ルイ】「特に大した用事じゃないんですけど、少し話がしたいなと思って」
【ロゼッタ】「あら、でしたら私に少し付き合って下さいな。散歩をしながらお話しましょう?」
そう言ってにっこりとほほ笑んだロゼッタはルイの手を引いて、歩き出した。
【ルイ】「ちょ、ロゼッタさん!?」
【ロゼッタ】「早くしないと日が暮れてしまいますわ、行きましょう!」
とても散歩とはいえないスピードで手を引かれ、気が付いたら近くの森に足を踏み入れていた。森に入るなりルイの手を離して、木の根元にしゃがみこんだ。
【ルイ】「あの、ロゼッタさん?一体森で何を…」
【ロゼッタ】「これですわ」
立ち上がるなりルイの目の前に一本の草を突き出した。
【ロゼッタ】「この草はお薬の材料になりますの。それに向こうの少し赤みがかった薬草は解熱効果があるんですのよ」
【ロゼッタ】「この森に生えてるって聞いて摘んでおこうと思いまして。ほら、あの黄色の斑点がある草は…」
次々と生えている草を指さし、ルイに説明をしていく。
【ルイ】「へぇ…ロゼッタさん、物知りなんですね」
説明をしながら、次々と薬草を摘んでいるロゼッタにそう声をかけた。
【ロゼッタ】「ええ、薬学と調合学を学びました。少しでも皆さんの助けになればと思って、お薬を配っていましたの」
【ルイ】「配ってた?売ってたんじゃなくて?」
【ロゼッタ】「はい。私は、別にお金が欲しくて調合をしているわけではありませんから」
【ルイ】「すごいですね…俺にはとても真似出来そうにないや」
【ロゼッタ】「そんなことはありませんよ。ルイさんだって、別に見返りを求めて旅をしているわけではないはずです」
【ルイ】「え?それは…」
続きを言おうとするが、うまく言葉にならなかった。
確かに見返りを求めて旅に出たわけではない。
自分にしか出来ないこと…それが"使命"だと思い、旅に出たのだ。
【ロゼッタ】「…私も同じですわ」
【ルイ】「え?」
【ロゼッタ】「ルイさんは世界を救う事をご自分の使命だとお考えではないですか?」
にっこりと笑いかけてきたロゼッタをルイはきょとんと目を丸くした。
まさに今そう考えていて、言葉にしようと思っていたからだ。
【ロゼッタ】「私の使命は自分に出来ることを探し、人のお役にたてる力をつけること。私が尊敬しているお方の志です」
薬草を摘みながらそう語るロゼッタの背中を、ルイは大きく感じた。
体格ではなく、その思いを。
【ルイ】「…やっぱりロゼッタさんはすごいです。俺も何かお手伝い出来ることがあれば手伝いますから、遠慮なく言って下さい」
真剣な気持ちが伝わったのか、ロゼッタはルイに振り返るとにっこりと微笑んだ。

その後も、日が暮れるまで薬草を摘み続けた。
合間合間に他愛のない話をして、ルイは少しだけロゼッタという人を知ることが出来たのだった――


第七回:虐殺 へ今度こそ続く

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Author:なつごろう
ようやくHGK2の製作へ戻りまし
た!…が!!
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手直しなので、再現でも地味に
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<再現進捗残り作業>
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・バトルシステム

<サポートについて>
大体19:00~21:00は自由ですの
でその間にお返事します。
日中は昼休憩しか動けませんが
出来る限り迅速に対応させて頂き
ますのでお気軽にご連絡下さい。
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ば、すぐにお返事致します。

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嬉しいです!
詳しくはメールフォームなどで
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       改変、手描き問いません。
       サイズ272×288希望です
       が大きくても構いません

*改変元:CLOSET様
イフス(バルド):バストアップ(イメージ図

バトラー:RTP風希望です。
     改変、手描き問いません。
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